2009年11月26日木曜日

Sacramento Vintage Ford

今日、Sacramento Vintage Ford のメールマガジンが届きました。

大手部品屋であるビンテージフォードとは、もう10年の付き合いになります。

以前このブログでも紹介しましたが、昨年リニューアルしたフルカラーカタログ(かなり立派)には、パンプキン・サリーで製作した1955と1956のF-100の2台の写真が載っています。
パンプキン・サリーのページも作ってくれて、紹介もしてくれています。

私が注文する時には、マイクという人に直接メールしてやり取りしていました。マイクが、日本で欲しいものがある時は、私が買って送ったりと、良い付き合いをしてました。

実は、前回NASHさんが渡米した際、ビンテージフォードを訪れて、マイクに会って来てくれていました。

なんとマイクは、ビンテージフォードの社長の息子。

かなり上の人だとは思っていましたが・・・・

そんなマイクから、NASHさんがプレゼントを預かって来てくれ、帰国した時に届けてくれました。

それがこちら。


マイクが持っているワークシャツがプレゼントです。マイクがメッセージを入れてくれました。
”To Shorty. Keep up the good work!"


NASHさんとマイク。この写真は、先月号のメールマガジンに、BURN OUT MagazineのNASHさんが、ヴィンテージフォードにやって来ました!という記事で載っていた写真です。

今月号にも私の写真と一緒に載せてくれました。
こちらが、載せてくれた私の写真。
アメリカの大手部品ショップのメルマガ。世界中に発信されてるんでしょうね。
普段の記事は、ニューパーツやイベント記事はもちろんですが、ウィンフィールドやバリス、チップ・フース、ビリー・ギボンズなどなど、超がつくほど名の通る人ばかり。
NASHさんと私が、一緒に載っているのは、とても不思議な気分です。
今月号に載っているので、気になる人はメルマガを配信してもらってください。
Thank you !
Mike.